rubyでtwitterbotを作ってみる その2 自動follow返し

前回

今回はfollowしてくれてる人に自動でfollow返しをする関数を作ります。

自分がfollowしてる人とfollowされてる人の配列を作って
引くとfollow返しすべき人の配列が出来ます。

今回はボット用なので、
自分がfollowしてる数 < followされてる数
の場合しか考慮してません



# 自動follow返し
def auto_follow(base)
# friendsを取得
friends = Array.new
base.friends.each{
|f| friends << f.id } # followersを取得 followers = Array.new base.followers.each{ |f| followers << f.id } # friendsとfollowersの差を取ってfollow返し targets = Array.new targets = followers - friends targets.each{ |id| base.friendship_create(id, true) } end

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配列 - 配列をしたらかぶってないのが残るというrubyさんの賢さに感動したんだけど
最近の言語って皆こんなに賢いの?

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